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ふと顔を上げるとうーちゃんと目が合う、
これは別に珍しい事ではない。
…というか、一年中そう(^^;)

そんな時のうーちゃんのお顔は
大抵、おメメを真ん丸にして、上目づかい。
これが介護人的には…悶絶ものの可愛さなのだ(^^;)

日に何十回同じ事があっても
懲りずに何十回も悶絶し続ける介護人を、大馬鹿たれと笑って欲しい…。


さて本日。
朝から何故か、うーちゃんが「偉そう」なのだ。
たとえ床にペタンと座っていても
介護人のほうが目線はうーちゃんよりも上のはず。
それなのに
どう考えても「見下ろされている」ように感じるのだ。
いや。
「感じる」のではなくて、見下ろされている、絶対に(^^;)

思わず
用もないのにうーちゃんの元へ馳せ参じ
「いかがいたしましたでございましょうか?」とお伺いをたてる介護人。

そばに行けばいつものように「うるる♪」とお話してくれるし
ナデナデすればあっという間にゴロゴロと言ってくれるので
ご機嫌さまが少ない、というわけでもなさそうだ。
それなのに何故~!?


ただひたすら見下ろし続けるうーちゃんに
ちょっとドギマギの介護人。
そ・そんな目で見つめないで~(笑)






思わず、「いよっ、シャチョー」!と声をかけてみた(^^;)

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