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ぷす~、くぅ~、ぐぅぅぅ~。

うーちゃんのイビキが聞こえる。
リラックスして寝ているんだなあ、
今は痛くも痒くもないんだなあ、と思うと
なんだかとてつもなく嬉しい(T_T)

邪魔をしてはイケナイ。
決して物音をたててはイケナイ。
息をひそめて、抜き足差し足状態の介護人。

けれど…
しばしうーちゃんのそばで幸せに浸った後
元の場所に戻ろうとした、その時
予期しない事が起こってしまった。

なんだかお腹が張っていた介護人
立ち上がろうとしたら…、その…あの…あの…
「ぶぅぅぅぅぅ~~~~~っ!」(^^;)

自分でもびっくりするくらいの轟音(爆)が鳴り響き
しまった!と思った時には
もう、うーちゃんは目を覚ましてしまっていた。
恐る恐る覗き込むと
何というか…
「なんだよぉーもぉー」という、抗議のお顔になっている。
あうううう(T_T)

「申し訳ありません申し訳ありませんっ。
 わざとじゃありません~~~っ。
 勘弁してください、おながいします~~~~~っt

ひたすら謝り倒してみたけれど
なかなか抗議のお顔は元には戻らず。
それはそうだろうな…当然だろうな…(T_T)
ああ、何という事を(T_T)


爺猫うーちゃん
お猫さま生最悪のお目覚め、の巻であった…。





んあ~!? 
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