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器に入った缶詰ご飯を
「いかがですか?」と捧げ持つ。

ちらっと横目で見て
溜息一発「いりません」。

…はい、失礼いたしました…。

ご飯が進まないのにはもう慣れた(爆)けれど
一昨日・昨日と
甘エビさんすら知らんぷりするうーちゃん。


食べたくないものは仕方がない。
少し時間がたってしまったので廃棄しよう。
けれど
器の中に何もないと
万が一、何か食べたくなった時に申し訳ない。

そう思って
今廃棄したのと全く同じものを
冷蔵庫から出して器に盛り、ご飯台にちょこんと置いた。
すると…。

…え?

そ・それを召し上がるのですか?
あのう
今さっき、ここにあったのと同じものなのですが。
しかも
冷蔵庫から出て来たばかりで、冷たいのですが。

…もそもそもそもそ…。

た・食べてる(^^;)
ご飯は香りが大切なので
温めてお出しすると良い、というのが定説のはずだけれど
これって一体…。

単なる偶然だろうと思い
何度か同じ事を繰り返してみた。
すると
ほぼパーフェクトな確率で「冷たい」ご飯がヒットした。


うーちゃん
冷たいご飯がお好きなのですか?
もしかすると
「冷やし茶漬け」な気分なのですか?
歯にしみたりしないのですか?

あまり胃に良くなさそうなこの「冷やしご飯」
どうしたものかと思案中である…。




暑いんだもん…。
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