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2008.05.24 お昼の任務
夜中じゅう、お水の飲み過ぎケーを阻止しようと頑張る介護人。
けれどやはり限界があり…
またうーちゃんに苦しい思いをさせてしまった。
うーん。
何か良い方法はないものだろうか。
もう眠過ぎてアタマが回らないぞ~(^^;)


楽しいけれどサバイバルな介護生活。
サバイバルだけれど
やっぱり、楽しくて幸せな気持ちのほうが勝る介護生活。
今日もうーちゃんが一緒にお昼寝をしてくれたので
エネルギー充填120%だ。

ぎゅうぎゅうにくっついて爆睡する事30分。
そろそろ起きようかな、と思って腕の中のうーちゃんを見ると
薄目を開けてじっと介護人の顔を見ている。
なので
「ねーちゃん、もう起きよっかなー」と言ってみたら…
おもむろにギューッと爪をたてて
介護人の腕を抱え込むようにしてしがみついたのだ。

…へ?
うーちゃん、もしかして…
「も少し寝たほうがイイと思うですよ」って
そう仰ってくださってます!?

嬉しくなった(笑)介護人
素直にもう少しお昼寝を続ける事にした。

…ぐうぅぅぅぅぅ…。

そして。
もう一度目が覚めた時、また同じように
「も少し寝たほうが…」のギューッ。
そんな事を何回も繰り返すうちに
とうとう今日は2時間40分もお昼寝をしてしまったのだった(^^;)

夜に勝るとも劣らない「細切れお昼寝」ではあったけれど
何とまあ、幸せなキモチであった事よ…。


うーちゃん、ありがと。
ありがとありがと、ありがとでした。
ねーちゃん、とってもパワーが戻って来ました。
もうダイジョブですよ。
今夜も
うーちゃんを苦しめる敵と思いっきりバトル出来ますからね♪







お昼寝任務終了後のうーちゃん。
…つ・疲れてる!?



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