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日付が変わった頃からまたしても断続的なケー。
こんな事態も初めてではなくなってしまったけれど
心臓が痛い事には変わりはない。

しかも。
そのうち2回は…
ケーの後フラフラとトイレに向かい、辿り着くのもそこそこに酷いピー。
一晩に2回も繰り返さなくても(T_T)

更に更に。
別の1回は恐れていた吐血。
前回のは完全な鮮血だったけれど
今回はそうではなくて暗赤色から褐色に近いブツだった。
一瞬ハテナ?と思ったのだけれど
点々と散らばる血餅を発見して吐血と判明…。
また、かなりの量だった。

うっすらと目を開けたまま眠れないうーちゃん。
何せ、落ち着けたかな、と思うと
またすぐに次のケーが襲ってくるのだから。
介護人も当然眠れるわけがなく
…と言うより、眠りたいなどとは到底思えない。
かと言って出来る事と言えば、例によってナデナデくらいのものだ。
なんだかなあ…。


それからの介護人
ケーを阻止しようと色々と試みるも全て失敗。
落ち着いたかな?と思ってからスタートした一時間に一個のキドナ団子すら
しばらくしたらまとめてケーになってしまう始末だ。
ど・どうしようどうしよう。
へっぽこ介護人、ついにホールドアップか!?


で、夕方くらいになった時とうとうブチ切れた。
ええーい、
今日はもう、どうしようもないーーーーーっ!と。

そう…
へっぽこ介護人ごときにどうこう出来るレベルを
今日のケー+ピー+吐血は遥かに超えてしまっているという事に
遅まきながら気が付いたのだ。

心配で心配で付きに付いてはいるけれど
それって結局…
辛気臭い顔でうーちゃんのそばをウロウロしているだけではないか。

オマエなんぞが心配しても出るモノは出るし、止まらないモノは止まらなーい!
そんな天の声が頭の中に響いた瞬間、肝が据わった。
来るなら来い、来てみやがれ(爆)。
もう金輪際、ビビってなんかやらないぞ!と。


かくしてメデタク
「どよよ~ん」モードから戦闘モードに復帰成功。
通院時に
「センセー、アドナとフェロミックくださいなー♪」と
あっかる~く♪おながいする事が出来たのだった。



現在は
お腹に何か入れても大丈夫そうになった時の為に
「カケシア」をお団子にして待機中だ。
ついに登場してしまったぞ、ウルトラハイカロリーのカケシアが。

戦闘再開準備、OK!
うーちゃん、
ねーちゃんに任せておいてくださいねっ♪






…ラジャ。



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