上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
昨夜
またしても介護人の「イタイ」が大暴れ
仕方がないので鎮痛剤を飲んで早く寝る事にした。

けれど
心配なのはうーちゃんの運光さま。
現在ちょうど、深夜サイクルなのだ。
そして踏ん張ってもいないのに踏ん張りケーというパターンが続いている。

もしトイレに向かう気配に気付かずに
うーちゃんのサポートが出来なかったらどうしよう…。
そう思った介護人
失礼を承知でうーちゃんにおながいした。

「うーちゃん。
 ねーちゃん、出来るだけ頑張って起きますケド
 もし爆睡していたら起こしてくださいね。
 ひとりで寂しく運光さまに行っちゃイヤですよ」

…ぐぅぅぅ~ZZZ…。


次に介護人が聞いたのは
うーちゃんの大きな大きなお知らせの声だった。
「うっにゃーーーーーん!」

ガバッと飛び起きると
部屋の出口近くまで行って、振り返るようにこちらを見ているうーちゃんの姿。
ほ・本当に起こしてくれたぁぁぁ(T_T)

時計を見ると、オヤスミナサイから約2時間半。
やはり、いつもの細切れインターバルを大幅にオーバーしていた。
うーちゃんが起こしてくれなかったら
踏ん張りケーの音で目を覚ますハメになるところだったのだ。

うーちゃん、ありがと、ありがと、ありがとね。
ちゃんと「おながい」聞いてくれてありがとう。
ねーちゃんね
うーちゃんの運光さまの応援が出来て、とっても嬉しかったです。
…眠かったケド…。







今日は少しご機嫌さまが復活。
夕飯チェックにやって来たの図。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。