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2008.03.21
お猫さまには第三の目がある。
大切なもの、本当に見たいものだけが見える特別な目が。


だから
ゆうたろうちゃんには見えていた。

大好きなママとお散歩した
桜並木の風景が。

自分を見守る
あたたかくて優しいママのお顔が。

そして
ふたりの間の
直径∞の太くて強い、輝くような絆が。



ゆうたろうちゃんは凄いんだ。
毎日上手に歯磨きが出来たんだ!

ゆうたろうちゃんは凄いんだ。
二十歳を超えてCRE2.0を叩き出した事があったんだ!

ゆうたろうちゃんは凄いんだ。
毎日カリカリを30グラム以上もモリモリ食べていたんだ!

それから、それから…。


…やめておこう。

ゆうたろうちゃんを想う時
言葉など多くの意味を持たないのだ。

ただ
ただ、ゆうたろうちゃんのお顔を見て欲しい。
愛され続けた最高の笑顔を見て欲しい。

そして
その視線の先の
大好きなママとの輝くような絆に思いを馳せて欲しい。






糸編に半分と書いて、キズナと読む。

kaori編にゆうたろうと書いて…
「エイエンノキズナ」と読む。



大好き。
ゆうたろうちゃん、今でも大好き。
これからもずっと、ずーっと大好き。



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