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2008.02.03 障害レース




フリスキーの11歳以上パウチがヒットの図(^^;)
みぞれ混じりの大雨だったけれど
速攻で追加を買いに出かけた介護人であった。



「あらっ、フリスキーだなんて。
 へっぽこ介護人さんったらご飯のハードルを低くしたのね~」

そう思われるのも無理はないけれど、さにあらず。
ハードルは自体は相変わらず高いままなのだ。
「うーちゃんがオイシイ」という高さだけは
たとえ太陽が西から昇ったとしても譲れないから。

けれどここのところ
どうにもこうにも飛べない高さになってしまったので
ついに、体当たりしてなぎ倒しながら進む事にしたのだ!

あちこちぶつかって痛いし
タイムだってとんでもなくかかってしまう。
それでも…
諦めずに立ち上がる限り、前に進む事だけは出来るだろう。

ブチ当たっても倒れない頑丈なハードルが現れたら…
そうだな、
今度は小さくなってくぐってやろう!

は?ルール?
そんな物はおとといおいで。
介護人にとって、うーちゃんこそが真のルール。


長い長い障害レース
ゴールがどこにあるのかは猫神様しか知らぬ事。
何キロでも何百キロでも何億キロでも…
走り続けてみせる、絶対に。

へっぽこ二等兵、『伏してぞ止まん』である!

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