上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.12.23 付き添い
朝、1時間近くも寝坊してしまった介護人。
寝坊した事にすら気付かずに
のそっと起き上がって足元を見たら
定位置からうーちゃんが真ん丸おメメで覗いていた。

「うーちゃん、おはようさま~」
「る~♪」

うーちゃんは
ねーちゃんを起こしたからオイラはもうひと眠り、とばかりに
また毛布の中に潜って行ってしまった。
あらあら。
うーちゃんったら
もしかしたら介護人がくたばっているかも(爆)と思って
付き添っていて下さったのかしらん(^^;)


その後、大急ぎで一階に降り
せっせとお猫さま家事をしていたら。
うーちゃん、いつの間にか一階に登場した。
そして何故か
ずっと介護人のまわりをウロウロしている。
トイレの応援要請かと思ったらそうではなく
お外見かと思ってもそうではない。
ただ、介護人を見上げて「うな~ん」なのだ。

しばらくしたらひとりで居間に移動してくれたので
ヤレヤレと思い、一足先に部屋に戻った。
そして
大急ぎでベッドの上とうーちゃんの定位置を整えたのだけれど…。

はあ、出来た、と
何気なく後ろを振り向くと
そこには、ちんまりとお座りしているうーちゃんが。
ま・またしてもいつの間に(^^;)


結局
うーちゃんが何をしたくて一階に降りて
どうしてまたあっという間に二階に戻ったのか、わからないまま。
けれど…
何だかうーちゃんに付き添いをしていただいていたような雰囲気だったのは
介護人の気のせいだろうか(^^;)

父兄同伴ならぬ、爺同伴。
あ・あはは…(^^;)






疲れちゃいましたよ~。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。